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仁科芳雄博士顕彰事業“ロボコン2009”開催日:平成21年9月6日(日) 会 場:里庄町立里庄中学校体育館
2009年の梅雨明けは、四国7月30日、近畿8月3日、九州北部8月4日と遅く、中国地方に至っては「特定しない」ということのようで、今年の夏は曇りの日が多く夏らしい強烈な日差しのない夏でした。 |
ポスター図案コンテストについては、4校から20点の応募をいただき、最優秀賞に選ばれた東岡山工業高等学校の茂兼未来さんの図案を元に右 のポスターを作成し、岡山県内の中・高等学校及び関係機関等に掲示していただきました。(右の図をクリックすると拡大画像がご覧頂けます。) |
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◇◆◇ ロボコン2009 ロボット競技の部成績 ◇◆◇
| 得点賞 | |||
| 中学校部門 優 勝 | 岡山中学校 | アレクサンドロス号 | |
| <森 智隆・高礒竜之介・奥山裕貴・森脇悠利> | |||
| 準優勝 | 笠岡西中学校 | 樟 丸号 | |
| <水田健斗・今井済人> | |||
| 第3位 | 里庄中学校 | Shark009号 | |
| <中務友和・大西功浩・谷上耕紀・徳永将也・小野祐稀・谷上佑紀・橋本浩志> | |||
| 第3位 | 笠岡西中学校 | 檜 丸号 | |
| <大下裕雅・藤井希帆・畠山瑞稀> | |||
| 高等学校部門 優 勝 | 東岡山工業高等学校 | ピカッチ1号 | |
| <岩井孝徳・三村 慎・森隆太郎・藥師寺大地・矢部勇也> | |||
| 準優勝 | 東岡山工業高等学校 | 東工2号 | |
| <坂本邦彦・小橋亮太・中尾大亮・櫻井弘樹> | |||
| 第3位 | 東岡山工業高等学校 | 東工4号 | |
| <妹尾翔太・片岡巧生・塚本晃大・田村 亮・高尾太暉> | |||
| 第3位 | 東岡山工業高等学校 | 東工3号 | |
| <伊加尚高・田中康大・高坂知宏> | |||
| 仁科独創賞 | |||
| 中学の部 | 鴨方中学校 | ツミガリゴン号 | |
| <羽川脩太・内園祥吾・横溝秀昭・小野京平・渡辺史弥> 丁寧に描かれたロボット構想図に示されているように、積み木を横からはさむハンドの吊り上げと旋回機構が独創的であった。 |
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| アイディア賞 | |||
| 吉永中学校 | 地球戦艦大和号 | ||
| <國重尚大・大平聖人・萩原慶次朗・山田大喜> 真横にも移動できる台車機構の新しいアイデアと、積み木とボールを取る仕組みに工夫が見られ、よく作り込まれていた。 |
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| 里庄中学校 | 頭文字S号 | ||
| <岡野魁斗・田中潤一・美山恵汰・佐藤雄大・藤谷祐大・田邉徳聖> ちり取り方式のショベルを上部に引っ張り上げて積み木を上部に運び、それを筒に収めるためにカーブしたレールを使った機構に創意工夫が見られた。 |
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| 岡山工業高等学校 | POCHI号 | ||
| <信江克彦・新山竜也・田中裕士> ユニークなボールを挟む機構を装備したアームを引っ張り上げて筒の中に積み木を順に入れていく工夫された仕組みを完成させた。 |
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| 特別賞 | |||
| 岡山龍谷高等学校 | スクールデイズ号 | ||
| <松川彰男・上田浩司・松本達也・住元和生> 残念ながら重量オーバーでオープン参加となったが、大きなハンドを扱う構造がしっかりしており、ロボットを懸命に操縦していた。 |
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◇◆◇ ロボコン2009 ポスター図案コンテスト審査結果 ◇◆◇
| 氏名 | 学校名 | 学年 | ||
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最優秀賞 |
1点 |
シゲカネ ミク |
東岡山工業高校 |
1 |
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優秀賞 |
中学校 1点 |
タケモト エミ |
里庄中学校 |
2 |
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高校 1点 |
マナベ アイリ |
岡山工業高校 |
3 |
|
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佳作 |
中学校 1点 |
ヒラカタ マイ |
里庄中学校 |
1 |
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高校 3点 |
モリ ナオコ |
東岡山工業高校 |
1 |
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ナガオカ ショウタ |
〃 |
2 |
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ヒロイ カナ |
岡山工業高校 |
3 |
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